氷見カレー学会

『氷見カレー学会』について

『氷見カレー学会』とは氷見商工会議所が提唱したことがきっかけで、カレーによる地域おこしに賛同した氷見市内の飲食店が結成し発足した組織です。 平成20年6月より研究を重ね、10月に名前を「氷見カレー学会」として平成20年12月4日から「氷見カレー」がスタートしました。
氷見カレーの定義は「氷見産の煮干しを使用すること」で、現在加盟している8店舗では工夫を凝らしたオリジナルカレーを提供しています。

『氷見カレー学会』の加盟店(8店舗)

お食事ができる製麺所
なごみ

お食事ができる製麺所 なごみ

レストハウス
ツーロン

レストハウス ツーロン

氷見ラーメン
氷見本店

氷見ラーメン

洋食屋HALO
番屋街店

洋食屋HALO番屋街店

氷見丼本舗
みきさん

氷見丼本舗みきさん

氷見牛屋
本店

氷見牛屋

御馳走食堂
サボテン2

御馳走食堂サボテン2

レストラン
トロイカ

『氷見カレー学会』の歴史

  • 2008.9

    奥美濃カレーを視察し、今後の『氷見カレー』の参考にしました。

  • 2008.11

    各店舗がオリジナルカレーを持ち寄り、試食会を行いました。

  • 2008.12

    『氷見カレー』がスタートしました。

  • 2009.5

    横須賀カレーフェスティバルに参加し、『氷見カレー学会』として氷見カレーうどんを販売

  • 2009.9

    東海北陸自動車道沿線「食の祭典inぎふ郡上」に参加し、 『氷見ととぼちカレー』を販売し2日間ともに完売。

  • 2009.11

    宮田地区の休耕田でじゃがいもの収穫産を実施し、収穫祭限定の『氷見じゃがいもカレー』を提供しました。

  • 2009.11

    湊川イルミネーションinひみにおいて氷見カレーと氷見カレーパンを提供しました。

  • 2010.7

    氷見カレースタンプラリーを実施し、全店舗の氷見カレーを食べた方に食事券を贈呈しました。

  • 2013.3

    氷見カレーのレトルト版が発売しました。

  • 2021.5

    氷見カレーレトルト版のパッケージがリニューアルされました。

問い合わせ先

氷見カレー学会 会長 金谷和義
事務局 氷見商工会議所