■電子メール活用能力検定試験 要綱
ネット検定試験  即・検対応
≪電子メール活用能力検定試験とは≫
IT(情報技術)次代といわれる現在、パソコンをはじめとする情報機器の普及率は急速に高まり、ITの活用は、あらゆる分野で必要不可欠なものとなっています。 とりわけ電子メールは、社内の業務連絡や企業間の文書のやり取りのための一般的な通信手段となっています。 ネットワーク社会を安全・快適に過ごすために、電子メール活用能力検定試験の受験に向けた学習によって、適切な電子メールの利活用のための知識と技能を修得してください。

申込方法
試験会場
こちらに記載してある会場から選んでいただき、直接その会場までお申し込みください。
※申込期間、申込方法等は、会場まで直接お問い合わせください。
受験資格 学歴、年齢、性別、国籍等の制限はありません
受験料 3,000円
制限時間 30分間
受験内容 企業人として(ビジネスの現場で)電子メールを利用するうえで、知っておくべき知識、必要とされている知識を中心に、出題範囲の各分野から出題します。
出題範囲については、日本商工会議所 http://www.kentei.ne.jp/email/hani.htmlをご参照ください。
試験方法
合格発表
試験会場のパソコン等を利用して、試験の自動実行プログラムおよび試験問題を、インターネットを介しダウンロードして実施します。試験終了後、受験者の答案(データ)がインターネットを介して採点され、即時に合否判定を行い、結果をご通知します。
注意事項 (1)受験時に持参するもの/受験票、筆記用具(HB以上の濃い鉛筆、消しゴム)
(2)試験開始時間に遅れると受験できません。
(3)試験会場では、すべて試験委員の指示に従ってください。
(4)受験について不正を行った者は、今後の受験が認められず、過去の合格を取り消すことがあります。
(5)試験問題の内容に関する質問は、一切お答えできません。
学習教材 『電子メール活用能力検定試験学習ガイド』
日刊工業新聞社発行 http://pub.nikkan.co.jp TEL 03-5644-7410
日本商工会議所ホームページ http://www.kentei.ne.jp


詳しくは日商HPへ

検定試験INDEX富山商工会議所TOP